# Security from Zero — 第2回ワークブック

目標：1つのWebリクエストを追い、説明できる通信の観察メモを作る。
本文：https://secopsnomad.si/ja/blog/security-from-zero-02-networking/

## 環境

Windowsとブラウザーのバージョン：
日付・観察時刻・タイムゾーン：
公開用の端末の置換名：
使ったシェル：Windows PowerShell / コマンドプロンプト：

## A. 設定と名前の問い合わせ

使用中のアダプターと、選んだ理由：
ローカルIPv4・IPv6：
デフォルトゲートウェイ：
設定されたDNSサーバー：
問い合わせたホスト名：
Aの応答と確認時刻：
AAAAの応答と確認時刻：
エラーやレコードなしの場合：

ローカルアドレスとDNS応答の違い：
VPN・プロキシ・NATは、ほかの観察者の見え方を変えるか：

## B. ブラウザーの要求

URL：
メソッド：
ステータス：
Protocol列：
Remote Addressとポート（表示されれば）：
観察時刻とタイムゾーン：
キャッシュか、Disable cacheを選んだか：

ステータスから分かることと、分からないこと：

## C. 通信とプロセス

| トランスポート | ローカルIP | ローカルポート | 宛先IP | 宛先ポート | PID | プロセス | 時刻・ゾーン |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| | | | | | | | |

この行をブラウザーの要求に対応づけられたか。その根拠は何か：
一致がない場合、時刻・QUIC/UDP・キャッシュ・再利用は関係するか：
追加で必要な根拠：

## 1枚の通信の観察メモ

問い：
環境と方法：
根拠（注釈付きの観察2〜3点）：
解釈：
限界：
次の確認と理由：

## 共有前の確認

- [ ] 図の値ではなく、自分の観察を使った。
- [ ] DNS、通信、HTTPを別々に記録した。
- [ ] 対応づけには時刻とトランスポートの状況を添えた。
- [ ] IPやポートだけで悪意や安全性を判断していない。
- [ ] 名前やネットワーク情報を一貫して伏せ、トークン、Cookie、ログイン中のHARを含めていない。
- [ ] 5タプル、NAT、AとAAAA、h3がTCP一覧にない理由を説明できる。
- [ ] 個人の学習演習として説明する。
