# Security from Zero — 第3回ワークブック

目標：自分の観察から、ユーザー、ファイル、権限、プロセス、サービスを説明する。
本文：https://secopsnomad.si/ja/blog/security-from-zero-03-operating-systems/

## 環境

Windowsのバージョン・シェル：
Linuxのディストリビューション・バージョン・シェル（または未実行）：
日付・時刻・タイムゾーン：
公開用の端末・アカウントの置換名：

## Windows

一意な練習フォルダーのパス（元の値は非公開）：
現在地・ファイル名・内容：
現在のアカウント：
Get-Aclの所有者：
アクセスエントリを1つと、その意味：
継承されたエントリか：
実際に読み書きが成功した操作：
これだけで実効アクセス全体を評価できない理由：

メモ帳のPID・名前・観察時刻：
パスとStartTime（または取得できない理由）：
EventLogのサービス名と観察した状態：
この状態だけでは何が分からないか：

## 任意のLinux

実行した・していない：
ディストリビューション・環境（実機・VM・WSL）：
現在のUIDとグループ（rootではないことを確認）：
練習ディレクトリ：
最初のファイルモードと所有者・グループ：

| 手順 | 実際の結果 | 説明 |
| --- | --- | --- |
| chmod 400の後に追記 | | |
| chmod 600の後に追記 | | |
| 追記後のcatとstat | | |

シェルのPID・PPID・ユーザー・コマンド：
PID 1のコマンド：
systemd-journaldの状態（または省いた理由）：
モードビット以外に結果を左右するもの：
書き込み権限だけで削除の可否を判断できない理由：

## 1枚のシステム観察レポート

問い：
環境とコマンド：
時刻付きの注釈を添えた観察3点：
そこから言えること：
不明点・実行していない操作：
次の確認と理由：

## 共有前の確認

- [ ] 新しく作ったテストファイルだけを変更し、通常ユーザーを使った。
- [ ] WindowsとLinuxを分けて記録した。
- [ ] 未実行の作業と取れなかった情報を正確に書いた。
- [ ] アカウント名や個人のパスを一貫して伏せた。
- [ ] 絶対・相対パス、権限の継承、600、プログラム・プロセス・サービスの違いを説明できる。
- [ ] プロジェクトの説明は実際に行ったことだけにした。
